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工事一覧

現場情報をデータ化しよう!ネット検索のように現場を瞬時に探し出せます。

登録画面に「現場名」「住所」「顧客名」「担当者」などを入力するだけの簡単作業で、受注一覧が完成!
工事現場・顧客の情報をデータ化することで社内で共有でき、スピーディーに情報を探し出すことができます。
工事コードを図面や情報ファイルにも記載して保管すれば、過去物件の詳細情報を探すとき、見積の参考にするときなどのインデックスとしても活躍します!

工事一覧

ネットのような検索機能

インターネットの検索のように、キーワードを入力して検索ボタンを押すだけで、探している情報を見つかります。
お客様や業者さんからのお問い合わせに、担当でなくても「○○市の現場」「〇〇邸」といったヒントから該当物件を探してスピーディーな対応ができるようになります。
※ 検索条件は独自にカスタマイズすることができます。

ダブルクリックで工事台帳へ

受注一覧をダブルクリックすると、工事台帳が開きます。物件の詳細情報の入力や閲覧がとっても簡単!

工事コードは自動採番

コードは西暦(下2桁:YY)+連番(4桁:0000)の6桁になります。連番は西暦内で加算します。西暦がかわるとクリアして1番から採番します。(例:2012/1/10に登録した場合、「120001」になります。)
※ 社内で使用している工事コードの採番ルールにカスタマイズすることも可能です。

工事の状況ごとに色分け

工事の状況を6つのステージ(「見積」「契約」「着工」「竣工」「締め」「未成立」)ごとに色分けしています。受注一覧に営業~未成立の順に並んでいるので、現場の進捗状況を常に把握することができます。

Excelにデータ出力

受注一覧の情報をエクセルにデータ出力することができます。データをExcelに出力すれば、独自に顧客名簿や物件リストを作ることができます。